電脳空間に映えるボンデージ
2026.09.22

まぁ、余興として⋯
こんな感じでしばらくやって行こうと思う。それにしても⋯ボンデージは電脳空想、サイバーパンクとの相性は抜群だ。
いろいろなもんをデザインして遊ぼうと思う。画像生成AIが登場するまで⋯絵心のない自分は、すべて頭の中で処理していた。

幸い、記憶力と想像力には自信はあったが⋯
それをイラストとして描いて表現する術は持ち合わせていなかった。実に便利な時代になったもんだ。
これも幸い⋯語彙や英語にも自信はあったので、プロンプトで想像通りのものを出力させることができる。若い頃に本はたくさん読んでおくもんだ。

学生タルパー諸君⋯
岩波文庫や現代新書、ブルーバックスくらい毎月一冊は読め。言語スキルは⋯これからのAI時代だからこそ武器となる。
銀行なんかじゃ大量の文書、査読しないといけなかったし⋯その後、通信会社に転職した時、メーカーから納品された膨大な成果物、全部読んでたわ。